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桐箱(付属品)について

桐箱(付属品)について

みかわ工房の羽子板は、完成後は専用の桐箱や布の袋(姫羽子板)に入れて発送致します。この桐箱は、箱の内側には赤い縮緬の中に綿を入れた敷物が付き、羽子板を衝撃より守ります。箱の上面には柔らかい角度のカーブがついており、上蓋と本体を結ぶ紐も特製の真田紐を使用しております。

1,羽子板を保管する特製の桐箱で蓋の上面には柔らかいカーブが付いています。

1,羽子板を保管する特製の桐箱です。大きさは38×17,5×8cmで蓋の上面には柔らかいカーブが付いています。

2,桐箱が羽子板を衝撃から守ります。

2,桐箱の蓋を開けると、中には綿を入れた布団が入っていて、羽子板を衝撃から守ります。また、箱には平織りの真田紐が付いてしっかりと縛ることができます。

3,ひめ羽子板の方には、縮緬で作った特製の袋が付きます

3,ひめ羽子板の方には、縮緬で作った特製の袋(たて31×横12,5×厚み0,8cm)が付きます。

4,羽子板に付属している羽子板をたてるキットです

4,これは、羽子板に付属している羽子板をたてるキットで、羽子板飾りで、木工所に桐材で作ってもらった特注品です。

5、羽子板飾りは差し込めばこのように羽子板を置くことができます。

5、羽子板飾りは、2つの部品からできており、差し込めばこのように羽子板を置くことができます。大きさは13×8×24cmです。

7,大きい羽子板を置いたところです。

7,大きい羽子板を置いたところです。

7,小さいひめ羽子板を置いたところです。

7,小さいひめ羽子板を置いたところです。

8,羽子板の柄には、赤い丹後ちりめんを巻いて発送します

8,完成した羽子板の柄には、赤い丹後ちりめんを巻いて発送させていただきます。

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タグーみかわ工房の羽子板の大きさについて説明しています。

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