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お客様から届いた雛祭りの写真で、「紫式部日記」に羽子板付きです。
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羽子板の大きさについて

解説  上の写真は、京都の冷泉家の催し「冷泉家の至宝展」の際に購入した葉書です。写真には蒔絵の箱に入った百人一首と羽子板2枚が写っています。この葉書の裏には羽子板のサイズが、42cm×14cmとあります。作られた年代はおそらく江戸時代中期頃にかけて制作された物でしょうから、これにより当時の羽子板の実寸が確定されます。

解説
上の写真は、京都の冷泉家の催し「冷泉家の至宝展」の際に購入した葉書です。写真には蒔絵の箱に入った百人一首と羽子板2枚が写っています。この葉書の裏には羽子板のサイズが、42cm×14cmとあります。作られた年代はおそらく江戸時代中期頃にかけて制作された物でしょうから、これにより当時の羽子板の実寸が確定されます。

 

 
みかわ工房の羽子板の大きさは、お雛様や貝合わせなどとのバランスを考えて、 大ーー幅12cm、長さ32cm、厚み1,5cm、重さ92g(桐箱入り) もう一つの小さい羽子板「ひめ羽子板」 小を、幅10cm、長さ25cm、厚み1,2cm、重さ42g(布袋入り)の2種類があります。

みかわ工房の羽子板の大きさは、お雛様や貝合わせなどとのバランスを考えて、 大ーー幅12cm、長さ32cm、厚み1,5cm、重さ92g(桐箱入り)
もう一つの小さい羽子板「ひめ羽子板」-----小を、幅10cm、長さ25cm、厚み1,2cm、重さ42g(布袋入り)の2種類があります。

 
 
 
 

参考として、(大)羽子板が、手持ちの三段飾りのお雛様や、五段飾りに豪華さで負けておりませんので、よくマッチすると思います。 もう一方の「ひめ羽子板」は、一回り小さいために、小さい造りのお雛様セット周りに置いたらよくマッチすると思います。みかわ工房のお雛様では、(大)が寛永雛、寛永の華に、(小)が「紫式部日記」セットや【小さき物の世界】などに組み合わせるのがいいように思います。

参考として、(大)羽子板が、手持ちの三段飾りのお雛様や、五段飾りに豪華さで負けておりませんので、よくマッチすると思います。
もう一方の「ひめ羽子板」は、一回り小さいために、小さい造りのお雛様セット周りに置いたらよくマッチすると思います。みかわ工房のお雛様では、(大)が寛永雛、寛永の華に、(小)が「紫式部日記」セットや【小さき物の世界】などに組み合わせるのがいいように思います。

 

 
 

ご注文の際には、大きさを指定できますので、カート内の上にある羽子板(大)と、羽子板(小)(姫羽子板)からお選び下さい。
 

 
みかわ工房の羽子板をすべて掲載しているページタグです。

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タグーみかわ工房の羽子板の大きさについて、詳しく説明しています。

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みかわ工房の羽子板が完成するまでの行程を解説しています。

みかわ工房の桐箱や付属品について解説しています。

 
みかわ工房が作る羽子板の色調の違いについて説明しています。

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