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みかわ工房/雛飾り/几帳

几帳は、「寛永の華」を作り上げる上でみかわ工房がどうしても作りたかった調度の一つで、複雑な行程を歴て作り上げている物で、染色家の清家さんの苦心作です。

几帳は、工房がどうしても作りたかった調度の一つで、複雑な行程を歴て作り上げている物で、染色家の清家さんの苦心作です。
演出の仕方としては、お雛様の周りや、背後においてあげたら、雅な演出が出来ます。3種類ありますが、どの几帳も凝っています。台座と布の部分に分かれています。

(こま犬は付きません)大きさは22×29cmです。(箱入り)

 
みかわ工房の雛飾り「几帳」です。色合いは染色の清家文香さんが白無垢に手描き彩色しています。

「白無垢に山桜」白い冨士絹の正絹に、染色家の清家が手描きで山桜を一枚一枚手書きしております。白地に桃色のたれは清楚です。大きさは22cm×29cmです。
 

 
 
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みかわ工房の雛飾り「几帳」です。染色の清家文香の力作で型染めでしだれ桜を表現しています。

「桃色に枝垂れ桜」冨士絹の正絹に、清家が「枝垂れ桜」を型染めし彩色しました。花の中心は金箔をほどこしています。かわいいベビーピンク色は初節句におすすめです。大きさは22cm×29cmです。

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みかわ工房の雛飾り「几帳」です。染色の清家文香の自信作で正絹型染めに菱形文様仕上げです。

 「菱形文様型染め仕上げ」冨士絹の正絹に染色の清家が、一つ一つ菱形の文様を切り抜いて、その部分を糊で止め、その他の部分を薄い緑に染めて出来上がった型染め文様の貴重品です。大きさは22cm×29cmです。

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