なつめ風の容器の袋が完成

もうずいぶん前になりますが、この小箱を使った貝合わせのイメージだけ写真にて公開させていただきましたが、

三井記念館で見た八角形の貝桶で、香合をもとに作っています。
三井記念館で見た貝桶をみて、私は江戸時代の香合をもとに貝桶にしてみました。

そして、これに染色の清家文香さんが、シルクオーガンジーを赤に染めて、袋を作ってくれました。

江戸の香合を使って、貝合わせの貝桶にしてみました。

これからこの袋を基にして、5組10枚の貝合わせを描いて行きますしばらくお待ち下さい。

 

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