【小さき物の世界】作品集

1つ1つのセットは、一点物です。
各詳細の最後に「カートに行く」があります。

【小さき物の世界】18番の詳細です。 

黒く引き締まった蒔絵箪笥と、赤の丹後ちりめんを使ってひな祭りを作り上げました。

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黒く引き締まった蒔絵箪笥と、赤の丹後ちりめんを使ってひな祭りを作り上げました。

雛壇全体をやや斜めから撮影した写真です。横幅が40cmほどで、高さが12cmほどの大きさです。


雛壇全体をやや斜めから撮影した写真です。横幅が40cmほどで、高さが12cmほどの大きさです。

雛壇全体を正面から撮影した写真です。


雛壇全体を正面から撮影した写真です。

赤の縮緬には、桜の花を型染めしています。


赤の縮緬には、桜の花を型染めしています。

内裏雛の拡大写真です。高さは3cmです。


内裏雛の拡大写真です。高さは3cmです。

染色家の清家文香さんが染めた丹後ちりめんの拡大写真です。


染色家の清家文香さんが染めた丹後ちりめんの拡大写真です。

五人囃子の拡大写真です。


五人囃子の拡大写真です。

屏風も1つ1つが手作りで手描きのものです。


屏風も1つ1つが手作りで手描きのものです。

内裏雛の拡大写真です。


内裏雛の拡大写真です。

三人官女の拡大写真です。大きさは3cm余りで、持っている道具類は全て金箔仕上げにしています

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三人官女の拡大写真です。大きさは3cm余りで、持っている道具類は全て金箔仕上げにしています

五人囃子の拡大写真です。

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五人囃子の拡大写真です。


型染め部分の拡大写真です。あらかじめ白い布の時に花びらの形を布の上に乗せておき、赤く染めたら糊の部分を洗い流すともとの生地の色すなわち白が出てきます。

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型染め部分の拡大写真です。あらかじめ白い布の時に花びらの形を布の上に乗せておき、赤く染めたら糊の部分を洗い流すともとの生地の色すなわち白が出てきます。

蒔絵箪笥です。おそらく昭和の中期に作られたものです。金具の傷みもなく美しい仕上がりです。大きさは10×11×5cmです。

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蒔絵箪笥です。おそらく昭和の中期に作られたものです。金具の傷みもなく美しい仕上がりです。大きさは10×11×5cmです。

拡大写真です。

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拡大写真です。

長持ちも同じく昭和のものです。大きさは12×6×6cmです。

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長持ちも同じく昭和のものです。大きさは12×6×6cmです。

これが、大正のつくりと思われる鶴の絵の入った蒔絵箪笥です。大きさは18×15×8cmです。

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これが、大正のつくりと思われる鶴の絵の入った蒔絵箪笥です。大きさは18×15×8cmです。

金地に手描き彩色されています。

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金地に手描き彩色されています。

もう一つは、昭和のつくりと思われるやはり鶴の絵の入った小箱です。大きさは10×20×10cmです。

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もう一つは、昭和のつくりと思われるやはり鶴の絵の入った小箱です。大きさは10×20×10cmです。

小箱と漆仕上げの什器を付けました。。

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小箱と漆仕上げの什器を付けました。。

これでままごと遊びをすることを願っています。

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これでままごと遊びをすることを願っています。

小箱と、菱餅橘などの拡大写真です。

手描き彩色の桐箱入りです。





お雛様を並べてゆくところを、動画にしてみました。大きさの目安にしてください。画面右のYouTubeをクリックすると、大きい画面になります。