【小さき物の世界】作品集

1つ1つのセットは、一点物です。
各詳細の最後に「カートに行く」があります。

【小さき物の世界】22番の詳細です。 

小箱ながら非常に良いバランスと、細工が施された明治から大正にかけての雛道具です。染色の清家が、これに濃いめのピンクに染めた丹後ちりめんをセットしています。

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小箱ながら非常に良いバランスと、細工が施された明治から大正にかけての雛道具です。染色の清家が、これに濃いめのピンクに染めた丹後ちりめんをセットしています。

雛壇全体を正面から撮影した写真です。全体での大きさが幅にして45cm,奥行き20cm、高さが11cm(箪笥の高さ)になります。華麗にしてコンパクトそのものです。


雛壇全体を正面から撮影した写真です。全体での大きさが幅にして45cm,奥行き20cm、高さが11cm(箪笥の高さ)になります。華麗にしてコンパクトそのものです。

雛壇のみの写真です。大きさは幅10m×高さ10cm×奥行き20cmになります。


雛壇のみの写真です。大きさは幅10m×高さ10cm×奥行き20cmになります。

雛壇全体をやや斜めから撮影した写真です。


雛壇全体をやや斜めから撮影した写真です。

内裏雛の拡大写真です。高さが2,5cm程度です。


内裏雛の拡大写真です。高さが2,5cm程度です。

三人官女の拡大写真です。大きさは3cm余りで、持っている道具類は全て金箔仕上げにしています


三人官女の拡大写真です。大きさは3cm余りで、持っている道具類は全て金箔仕上げにしています

五人囃子の拡大写真です。囃子は右から歌い手、笛、小鼓、大鼓、太鼓と、右に行くほど大きい音になっています。


五人囃子の拡大写真です。囃子は右から歌い手、笛、小鼓、大鼓、太鼓と、右に行くほど大きい音になっています。

屏風の写真です。屏風も1つ1つが手作りで手描きのものです。大きさは5cm×11cmです。


屏風の写真です。屏風も1つ1つが手作りで手描きのものです。大きさは5cm×11cmです。

蒔絵箪笥になります。牡丹と蔦の文様が描かれています。大きさは5×10×11cmです。


蒔絵箪笥になります。牡丹と蔦の文様が描かれています。大きさは5×10×11cmです。

箪笥をひらいたところです。箪笥の持ち手の金具など1つ1つを手作りで仕上げたものです。

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箪笥をひらいたところです。箪笥の持ち手の金具など1つ1つを手作りで仕上げたものです。

同じく、長持ちです。大きさは6×12×6cmで、バランスの良い形をしています。

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同じく、長持ちです。大きさは6×12×6cmで、バランスの良い形をしています。

小箱2つです。元々はこれにお姫様の衣類や化粧道具を入れて、お付きの人が運んだものです。

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小箱2つです。元々はこれにお姫様の衣類や化粧道具を入れて、お付きの人が運んだものです。

こま犬です。大きさは2,5cm×1,5cmで、工房で手作りした物です。

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こま犬です。大きさは2,5cm×1,5cmで、工房で手作りした物です。

貝合わせと貝桶、椀が2つ入っています。

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貝合わせと貝桶、椀が2つ入っています。

染色の清家さんが染めて、その上から花びらを手描きした、非常に手の込んだものです。。

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染色の清家さんが染めて、その上から花びらを手描きした、非常に手の込んだものです。。

これは、雛壇の敷き布で、松や梅の地模様が入ったものに、桜の花びらを手描きしています。。

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これは、雛壇の敷き布で、松や梅の地模様が入ったものに、桜の花びらを手描きしています。。

小箱と、菱餅橘などの拡大写真です。

手描き彩色の桐箱入りです。


お雛様を並べてゆくところを、動画にしてみました。大きさの目安にしてください。画面右のYouTubeをクリックすると、大きい画面になります。