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貝合わせの大きさ

貝合わせの大きさ 

みかわ工房の貝合わせには、大きい物では12cmから、10cm、8cm、6cm、3cmの貝合わせを所有し、下地(金箔仕上げや白地仕上げ)処理したハマグリ貝の中から選んで、ご注文の依頼によって対応しています。
 
みかわ工房で制作完成した手描きの貝合わせ・合わせ貝・貝覆いです。それぞれの貝には源氏物語のシーンや、四季の花を金地や白地の蛤に直接手描きしています。写真の奥が10cm、真ん中が4〜6cm 一番手前が1,5cmの貝になります。

みかわ工房で制作完成した手描きの貝合わせ・合わせ貝・貝覆いです。それぞれの貝には源氏物語のシーンや、四季の花を金地や白地の蛤に直接手描きしています。写真の奥が8〜9cm、真ん中が4〜6cm 一番手前が1,5cmの貝になります。

 
 
 
 
この貝合わせは、幅が12cm程度の蛤に手描きしていますから、表現も細部まで描くことができます。それぞれの貝の上下には、雲刑の金地押しを施しています。

この貝合わせは、幅が12cm程度の蛤に手描きしていますから、表現も細部まで描くことができます。それぞれの貝の上下には、雲刑の金地押しを施しています。

 
 
ハマグリの幅が5〜6cmの大きさに描いています。平安時代の貝合わせは、本来この大きさのハマグリに描くのが正しく、これを貝桶と言って八角形の入れ物に入れて収めていたそうです。

ハマグリの幅が5〜6cmの大きさに描いています。平安時代の貝合わせは、本来この大きさのハマグリに描くのが正しく、これを貝桶と言って八角形の入れ物に入れて収めていたそうです。

 
 
同じ題名をさらに大きさの小さい3〜5cmの大きさのハマグリに手描きした物です。この大きさになるとミニチュアサイズとして、小箱に入れたりして小ささをかえって長所にすることができます。

同じ題名をさらに大きさの小さい3〜5cmの大きさのハマグリに手描きした物です。この大きさになるとミニチュアサイズとして、小箱に入れたりして小ささをかえって長所にすることができます。

 
 
小さいミニチュアサイズの貝合わせ・貝覆いの一例です。5cm角の小箱に入れた「百人一首の貝合わせ」です。

小さいミニチュアサイズの貝合わせ・貝覆いの一例です。5cm角の小箱に入れた「百人一首の貝合わせ」です。

 
みかわ工房の羽子板をすべて掲載しているページタグです。

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みかわ工房の貝合わせセットをすべて掲載しているページタグです。

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タグー貝合わせの由来について、詳しく説明しています。

タグー貝合わせの大きさについて、詳しく説明しています。

みかわ工房の貝合わせが完成するまでの行程を解説しています。

みかわ工房の桐箱や付属品について解説しています。

みかわ工房が作る貝合わせの色調の違いについて説明しています。

みかわ工房が作る貝合わせの特別注文について説明しています。。