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小さき物の世界2番 

 
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江戸小箱からお雛様を出して並べる歓びを、ミニュチュアサイズに作り上げました。(桐箱入り)

 
 
小箱と呼ぶのにふさわしい江戸の小箱です。この中からお内裏様、三人官女、五人囃子を取り出して、こま犬とミニュチュアサイズの貝合わせはさらに小さい小箱から取り出す事が出来ます。

小箱と呼ぶのにふさわしい江戸の小箱です。この中からお内裏様、三人官女、五人囃子を取り出して、こま犬とミニュチュアサイズの貝合わせはさらに小さい小箱から取り出す事が出来ます。

小箱と一緒に三段飾りのお雛様を並べてみたところです。2枚の布を並べたときの大きさが45cmで、奥行き30cm、高さが20cmほどになります。

小箱と一緒に三段飾りのお雛様を並べてみたところです。2枚の布を並べたときの大きさが45cmで、奥行き30cm、高さが20cmほどになります。

お内裏様、三人官女、五人囃子を三段飾りにして丹後ちりめんを赤に染めて、型染めした物をオリジナルで作っています。

お内裏様、三人官女、五人囃子を三段飾りにして丹後ちりめんを赤に染めて、型染めした物をオリジナルで作っています。

三段飾りをやや斜めから見たところです。雛段は3つの木製の棒を並べただけの物ですが、これが一番簡単で壊れにくい雛段になると思います。

三段飾りをやや斜めから見たところです。雛段は3つの木製の棒を並べただけの物ですが、これが一番簡単で壊れにくい雛段になると思います。

内裏雛の拡大写真です。高さが5〜6cm余りで檜扇や烏帽子は金箔仕上げにしています。背後の屏風から左右の油灯に至るまで、このお雛様に合わせて手作りした物です。

内裏雛の拡大写真です。高さが5〜6cm余りで檜扇や烏帽子は金箔仕上げにしています。背後の屏風から左右の油灯に至るまで、このお雛様に合わせて手作りした物です。

三人官女の拡大写真です。大きさは4〜5,5cm余りで、持っている道具類は全て金箔仕上げにしています

三人官女の拡大写真です。大きさは4〜5,5cm余りで、持っている道具類は全て金箔仕上げにしています

五人囃子の拡大写真です。大きさは4cmで、囃子は向かって右から歌い手、笛、小鼓、大鼓、太鼓と、左に行くほど大きい音になっています。

五人囃子の拡大写真です。大きさは4cmで、囃子は向かって右から歌い手、笛、小鼓、大鼓、太鼓と、左に行くほど大きい音になっています。

五人囃子の拡大写真です。大きさは4cmで、囃子は向かって右から歌い手、笛、小鼓、大鼓、太鼓と、左に行くほど大きい音になっています。

五人囃子の拡大写真です。大きさは4cmで、囃子は向かって右から歌い手、笛、小鼓、大鼓、太鼓と、左に行くほど大きい音になっています。

屏風も1つ1つが手作りで手描きのもので、ヘリは京都の緞子専門店にて特注した物を使っております。大きさは7.5×25cmです。

屏風も1つ1つが手作りで手描きのもので、ヘリは京都の緞子専門店にて特注した物を使っております。大きさは7.5×25cmです。

江戸小箱です。大きさは10cm×15cm×10cmとバランスの良い大きさになっています。

江戸小箱です。大きさは10cm×15cm×10cmとバランスの良い大きさになっています。

小箱の内側には、縮緬の袋を付けてお雛様が傷まない様にしています。

小箱の内側には、縮緬の袋を付けてお雛様が傷まない様にしています。

さらに小さい小箱(7cm×5cm×5cm)と、こま犬とミニサイズの貝合わせです。小箱に入れる事が可能です。

さらに小さい小箱(7cm×5cm×5cm)と、こま犬とミニサイズの貝合わせです。小箱に入れる事が可能です。

こま犬と貝合わせの拡大写真です。こま犬は(3,5×2,5cm) 貝合わせは、2cmのミニサイズで、季節の花を手描き仕上げした物です。

こま犬と貝合わせの拡大写真です。こま犬は(3,5×2,5cm) 貝合わせは、2cmのミニサイズで、季節の花を手描き仕上げした物です。


 
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