苦労しています。

ここ最近は、時間を見てはブログ上に、みかわ工房で制作しているお雛様を紹介しようと、わかりやすく適切に伝えるにはどうしたらいいかを日々考えています。貝合わせや羽子板は何とか伝えられそうですが、「寛永雛」や「紫式部日記」などになると、一言だけでは伝えられないところがあって、これをどうするかを一番苦労しています。最初に取りかかっているのは「寛永雛」や【小さき物の世界】です。
みかわ工房の寛永雛のセットは、手描き彩色の布を使っています。

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