棗雛のはじまり
岡山県・勝山町で「土雛」展でなつめ雛を初展示
「棗(なつめ雛」の誕生は、1999年に岡山県真庭市、勝山町の酒蔵「辻本店」で個展「土雛展」を開催したとき「和の遊び」として提案したしたのが始まりです。
「棗雛」は、本体の棗、布団。ミニサイズの貝合わせ1組を箱に入れてお届けします。また、棗の絵柄はカートに入れたところで、桜,松に藤,紅白梅から選ぶことができます。現在、棗を作る木工作家が製造を取りやめたために、在庫の棗のみとなりました。カートに行くと「在庫がある棗」がそれです。無地が5個ありこれにはオーダーを受けることが可能です。+10,000円
セット価格45,000円(税込み)






























