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貝合わせ+小箱セット

アンティークの小箱に貝合わせを入れてみました。

四季の花貝合わせ、五組十枚

江戸後期から明治にかけて作られた小箱に、四季の花を手描きした5組10枚の貝合わせを入れてみました。85,000円(消費税込み)

江戸後期から明治にかけて作られた小箱の中に、四季の花を手描きしています。

御注文頂きましたら、すぐに発送できます。

小箱から5組の貝合わせを出したところです。

小箱から5組の貝合わせを出したところです。

貝合わせを保護するために、絹地の布で袋を作りました。

貝合わせを保護するために、絹地の布で袋を作りました。

小箱を開くと、紫の絹地の袋に入った5組の貝合わせが出てきます。

小箱を開くと、紫の絹地の袋に入った5組の貝合わせが出てきます。

大きさが3cmの白地の貝合わせと、1組の金地の貝合わせです。

大きさが3cmの白地の貝合わせと、1組の金地の貝合わせです。

小箱を閉じて、貝合わせ5組を列べた所です。

小箱を閉じて、貝合わせ5組を列べた所です。

この貝合わせは、春の木蓮と野路菊を描きました。

この貝合わせは、春の木蓮と野路菊を描きました。

夏の貝合わせは、サギソウと菖蒲にしました。

夏の貝合わせは、サギソウと菖蒲にしました。

秋は、白地の貝合わせに、キキョウと百合

秋は、白地の貝合わせに、キキョウと百合

この貝合わせは、梅と椿を描きました。

この貝合わせは、梅と椿を描きました。

この貝合わせは、山荘から桜の山を見る男を描いてみました。

この貝合わせは、山荘から桜の山を見る男を描いてみました。

貝合わせセットタグ
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江戸の小箱と組み合わせた貝合わせについて説明

江戸小箱に伊勢物語貝合わせを入れています

みかわ工房の特製桐箱に入れた貝合わせセットについて説明

明治の小箱と百人一首の貝合わせについて解説

江戸の小箱に入れた貝合わせについて説明

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四季の花を描いた貝合わせセットについて説明。

小箱に源氏物語を書いた貝合わせを入れています

みかわ工房で制作した源氏物語絵巻五十四帖の貝合わせセットについて

みかわ工房で制作した貝合わせ一覧

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